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Microsoft クラウドソリューション

顧客に最新のテクノロジーを提供することで、働き方改革を推進しましょう。

2つのビジネスモデルにおける違い​

シンプルで、サポートが手厚く、コスト削減を叶えられるビジネスモデルを選びませんか?​


Microsoft CSP(クラウド ソリューション プログラム)でライセンスを販売するには、Microsoftと直接契約する「ダイレクトCSPパートナー」、もしくはディストリビューターを介した「インダイレクトCSPリセラー」としての販売する2つのビジネスモデルがあります。


ダイレクトCSPパートナーとしての販売では、販売、課金請求、継続的な顧客サポート、カスタマーマネジメント等を行っていただく必要があり、販売にあたって、多額の投資が必要です。さらにMircrosoft社の審査や販売ノルマがあります。​



対してインダイレクトCSPリセラーの場合は、ディストリビューターにプリセールスとアフターセールスのサポートをしてもらうことができ、便利なポータルサイトとプロビジョニングツールを利用できるので、簡単かつスピーディーに販売することが可能です。ダイレクトCSPパートナーのように投資は必要なく、すぐにでも販売が開始できます。シネックスのグローバルディストリビューターとしてのネットワークの広さを利用し、パートナーの皆様は多くのソフトウェア・ハードウェアメーカーと繋がり、顧客のニーズに合ったソリューションを作ることもできます。

SYNNEXだからできること

シンプル

販売パートナーの皆様は、シンプルなフローで価格・請求処理・支払い形式・サブスクリプションのコントロールをし、顧客には請求書の送付をするだけで Microsoft 365 を利用していただくことができます。

サポート

マイクロソフトのクラウドパートナーポータルとアフターセールスのサポートが、24時間365日利用でき、プリセールスの皆様とマイグレーション担当者様に対し、分かりやすい技術サポートを提供します。

利益

毎月の定期収益はビジネス成長に役立ちます。サポートとプランによっても変わりますが、Microsoft 365の販売パートナー様の利益率は、米国本社SYNNEX Corporation のデータで、米国で平均して9~16%となっています。

マイクロソフト 顧客契約について

マイクロソフト顧客契約

本マイクロソフト顧客契約 (以下「本契約」といいます) は、貴社と当社との間で締結されるものであり、本一般条件、適用される本使用権および SLA、ならびに発注時に当社が提示する追加の条件で構成されます。本契約は、貴社が本一般条件を受諾した時点をもって有効となります。本一般条件を受諾する個人は、貴社に代わって本契約を締結する権限を許諾されていることを表明するものとします。

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